(c)SEGA
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終わりなき冒険を、今ふたたび。

ヒューマン・ニューマン・キャストの

三種族により構成された惑星間航行船団

通称『オラクル』。

外宇宙へ進出が可能となったとき

新たな歴史は始まった。

 

そして新光歴238年。

すでに『オラクル』の活動範囲は

数多くの銀河に渡っていた。

 

外宇宙にて、新たに発見された惑星には

調査隊として組織された『アークス』が降下し、

調査と交流を行う。

そしてまた、次の惑星へと渡り新たな

探索と発見を繰り返す。

それこそが『アークス』の役割であった。

 

新たな冒険を求める『アークス』は

互いに協力し、未知の惑星へと進んでゆく。

その先にあるものが何なのかを知るために。

 

そして今、新たな『アークス』が

無限の星々へ旅立とうとしていた……

 

(c)SEGAより引用

 

と、そこに異世界の歪みから謎の人物が現れる。

それは、剣と魔法のファンタジーの世界から現れた

謎の集団であった。

彼らは文明の進んだ『オラクル』を目の当たりにし

外宇宙の調査と探索を始める。

しかし、ガルドが使用できない『オラクル』で

彼らは活路を見出すために

『アークス』となり、働き口を見つけるのであった。

メセタを集め、権力を手に入れ、

いつの日か『オラクル』を買収するために…

 

※フィクションです!